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PRODUCT DETAIL

丸甕・呉須巻唐草


読谷焼 あき陶器工房 金城定昭さんの素敵な丸甕・呉須巻唐草の登場です!

 Akitouki-koubou

Yomitan

Okinawa

 

 

Sadaaki  Kinjo

 






自分の為に、再び焼いてもらいませんか?

 
★希望を叶えるのは、「ヒビノイロドリ。くらしのうつわ」だけです。★

 



【現在、SOLDOUT(売り切れ)です。ただし、「1つ以上」から予約可能です。】

 ●あなたの為だけに、再度うつわを焼成頂ける様に、各作り手の方々に店長が直接交渉致します。

  場合によっては、製作中止となっている場合がありますので、どうぞご了承ください。

 ●下記の「お問い合わせボタン」をクリックして、希望数量、連絡先等を店長までお伝えください。

 ●1つからでも、店長が責任を持って、作り手様に交渉させて頂きます。ただし、ある程度の予約
  数量がまとまるまで、しばらくお待ち頂く場合がありますのでご了承くださいませ。
 ●下記の「ご予約・再製作の際の注意点」の内容を、どうぞ事前にご理解、ご了承頂きます様に、
  よろしくお願い申し上げます。

 ●作り手の方々から再焼成の了解が得られた場合に限り、前受金として、うつわの代金(送料込)

  の半額(又は全額)を、当店のゆうちょ銀行口座にお振込み頂きます。どうぞご了承ください。


 
■ご予約・再製作の際の注意点
  ・1種類のうつわに対して、ご予約数量1つの場合、相当期間お時間頂く場合がございます。また、1つの再製作に、
   失敗等を考慮して、予約数量の3〜10倍以上うつわを製作される作り手様もいらっしゃいます。その為、採算上
   の問題等から、再製作をお断りになる場合がございます。どうぞあらかじめご了承くださいませ。
  ・うつわは、手仕事の為、大量機械生産品の様に、当店のページに掲載されたものと完全に同じものが再製作されるこ
   とはありません。手仕事のうつわは、生き物と同じですので、作り手様の作業状態、釉薬、天候、窯の状態等、ある
   いはその他自然的な事象等により、偶発的に色合いや紋様が異なったり、デザインが異なったりする場合が多分にご
   ざいます。その為、そういったことに神経質なお客様のご予約はご遠慮くださいませ。手仕事のうつわに関して、ま
   たうつわの再製作に関して、十分なご理解を頂けるお客様のみご予約をお願い申し上げます。
  ・前述の通り、手仕事のうつわは、生きているものの様に、ひとつとして同じものはございません。また、常に作り手
   様が少しずつ改良され、新しい形へと進化しております。その為、再製作の完了したうつわが、当店掲載画像と異な
   っている場合がございます。なお、すべてのご予約は、事前に作り手様とご相談させて頂いており、大幅にデザイン
   や色合いが変更される場合は、ご予約以前にお客様に連絡させて頂いております。なお、変更の程度は、作り手様と
   当店の判断によりますので、そういったことに神経質なお客様のご予約はご遠慮くださいませ。手仕事のうつわに関
   して、十分なご理解を頂けるお客様のみご予約頂けます様によろしくお願い申し上げます。
 


  皆様、お気軽に当店までお問い合わせ【ここをクリック】ください。

 

 

 

柔らかな曲線のフォルムに一目惚れ。

 

 

 

あき陶器工房 金城定昭さんの丸甕・呉須巻唐草です。「お〜、丸甕なんてどう使えば???」なあて、ヤワな質問はなしでお願いします(笑)。この金城定昭さんのつくる柔らかな丸みを帯びた曲線のフォルムに、完全に一目惚れです!。蓋を含めて、そのすべてがまあるい、ころんとしたこの形が何と言っても素敵です。釉薬でツルんとした感が、この丸みで、一層引き立ち美しいですね。呉須の藍の色合いもとても素朴な印象です。金城さんの呉須は、いつも大変味わいのある深い色合いをしています。ところで「巻唐草」は、やちむん(読谷焼・壺屋焼)の伝統的な紋様なのですが、現在では、あまりこの紋様を描かれる方もいらっしゃいません。しかし、金城さんはこの伝統的な巻唐草にこだわって、うつわを作り続けられているのです。唐草紋様は、伸びやかに描かれながらも、規則的に配置されており、デザインバランスも抜群ですね。巻唐草と巻唐草の間に入った飴釉によるオレンジっぽい丸っこい紋様も、うつわの呉須をキュっと引き締める良いアクセントになっていますね。金城さんのうつわは、全体的に釉薬が掛けられていますが、当店で扱うやちむん(読谷焼・壺屋焼)には珍しくツルりんとしております。ツルりんとしているんですが、冷たい感じではなく、実に柔らかで滑らかな指ざわりなのです。思わず、そのツルツル滑らかを味わう為に、指で何度もなぞってしまうのです(笑)。。。丸甕なんで、すっごい単純に、「梅干し?」なあんて思ってしまいましたが、深さも11.5cmと結構な容量が入るので、色々使えそて楽しそうですね。そんな、あき陶器工房金城定昭さんの丸甕、是非、お一ついかがでしょうか?

 

 <全体の大きさ>

  ●甕部分

   直径  12.0cm程度(=約四寸 最大部分)  高さ 11.5cm程度  重さ 540g

  ●蓋部分

   直径  8.5cm程度  高さ 2.7cm程度  重さ 120g程度

   ※蓋を閉めた状態での、全体高さは13.0cm程度、全体重さは660g程度です

   ※手仕事のうつわの為、目安の大きさを示しております。

   ※手仕事のうつわの為、色合い、紋様、重さ等に個体差がある場合もあります。

   ※値段は、丸甕1つ当たりのものです。

 

読谷焼 あき陶器工房 金城定昭 丸甕・呉須巻唐草 側面

読谷焼 あき陶器工房 金城定昭 丸甕・呉須巻唐草 蓋を開けた状態

金城さんの真髄である、ぐるりと一周描かれた呉須の巻唐草紋様が、濃淡あるグラデーションとなって大変素敵です。

甕の内部は、やさしいオフホイワトの白化粧が施されてツルリとしています。口も大きいので、洗い易そうですね。

読谷焼 あき陶器工房 金城定昭 丸甕・呉須巻唐草 側面
つるり〜んとしているんですが、柔らかな滑らかな手触りですよ。
読谷焼 あき陶器工房 金城定昭 丸甕・呉須巻唐草 側面
蓋も含めて、まんまるいフォルムがなんとも愛らしいですね。
読谷焼 あき陶器工房 金城定昭 丸甕・呉須巻唐草 裏面
裏面は白化粧が施されておりますが、畳付の部分(水平面と接する部分)は無釉で、使われた沖縄の土の表情を見ることができますよ。
読谷焼 あき陶器工房 金城定昭 丸甕・呉須巻唐草 手に持った感じ
直径12cm、深さ11.5cmと結構な大きさがありますよ。色々なもの入れれそうな予感です(笑)。
商品番号 読金定呉須巻唐丸甕101128
商品名 丸甕・呉須巻唐草
特別価格 4,980円
作り手 金城定昭【あき陶器工房(沖縄県読谷村)】
送料区分 送料別
配送タイプ 普通(ゆうパック60サイズ)

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