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ヒビノイロドリ。くらしのうつわ 新着情報

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ヒビノイロドリ。だからこそ
「再焼成」予約が可能です!

 

 

工房の訪問記です。是非ご覧ください。

 

2017年04月時点の状況

 延べご来店:153748名様

 ご予約待ち:     名様

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結婚式などのお祝い事の引き出物等に、手仕事のうつわはいかがですか?

 

作り手様のうつわが掲載された本や雑誌を読んでみませんか?


 

 

 


 

2015年4月7日発売の文藝春秋社の「CREA5月号」に当店と知花實さんのうつわが掲載されました。是非ご覧下さい。

 

2010年8月20日発売の「天然生活10月号」に当店が掲載されました。是非ご覧下さい

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うつわを購入された【お客様の声】を是非ご覧ください!

WHAT'S NEW?
2014/6/9
うつわを含めて随時情報を更新しております。どうぞご覧くださいませ。
2014/6/8
名誉半分、不名誉半分です(苦笑)。
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〜うつわの本を読んでみる〜

 

思い通りのうつわの本が、なかなか見つからないことってないですか? 

 

 

 ■店長は、毎月、色々な本や雑誌を読み漁ります。特に、うつわやさんだからなのか、

  うつわが掲載されていそうな本や雑誌を探しまくります(笑)!。

 

 ■探し出した本や雑誌のページには、様々な作り手様の素敵なうつわが紹介されてい
  ます。特に当店で取り扱う作り手様を見つけたときは感激です。

 

 ■「あ〜、この作り手様は、こんな風に紹介されているのか」、「あ〜、この作り手
  様は、こんなうつわ作られているのか。。。」、「あ〜この人、この作り手様のう
  つわ使っているのか。。。」、「あ〜、このうつわ、こんな盛り付けすればいいの
  か、なるほど。。。」、「あ〜、このうつわ、こんな使い方もあるのか。。。」な
  んて感心しきり。

 

 ■しかし、普通は、なかなか本屋さんに行っても、どこにそんなことが掲載されてい
  るのか分かりませんし、全部の本や雑誌、探しきれませんよね。

 

 ■そこで、店長が探し出した本や雑誌に関しては、是非、当店のお客様にも紹介した
  い!と思ったのです。ただし、やっと探し出して紹介させて頂いても、本屋に向か
  った時は、既に売り切れや取り寄せになるなんてことも多いですね。

 

 ■当店うつわやさんなので、雑誌の取り扱いはしておりません。そこで「本」と言え
  ば、大量の本の取り扱いがある「アマゾン!」なあんて単純な理由で、アマゾンへ
  のリンクページを作成致しました。アマゾンで注文すると、こちらから出向かなく
  ても、皆様のお手元に簡単に気に入った本や雑誌を届けてくれます。

 

 ■紹介する全ての本や雑誌は、店長が読んだものなので、簡単な内容や感想なども掲
  載しております。

 

 ■是非、欲しかったのにあきらめていた方、興味がある方は、クリックしてアマゾン
  のページから購入してみてください。

   
                       皆様どうぞお楽しみくださいませ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

工房綾・萬羽綾子さんのコバルト唐草の五寸皿が、東京のうつわのお店in-kyoの店主・中川さん(面識は全くありません)の食卓の風景の中で掲載されておりました。食事の紹介なので、うつわの紹介はありませんでしたが、色んなうつわと混じって、小さいながらもしっかり存在感を放っておりました!。その勇姿を是非ご覧ください。

現在のやちむんの原点である壺屋焼に関して文庫本で出すなんざ、作者の方のやちむんに対する知識の深さに非常に関してしまいます。ちなみに私は購入はしましたが、まだ読めていないので、時間ができた時に、ゆっくり読ませて頂きたいと思います。と言いながらなかなか読めないんですが(笑)。

 

この本を読んでいると、たくさんのうつわが欲しくなり、たくさんの料理を創りたくなります。まるで一服の絵画の様に、素晴らしいうつわの中で、かくも美しき料理ができてしまうものかと思って感心してしまいます。さすが東京・目黒のSMLさんの出された本だけあります。観点が違います。読み応えは十分です。

 

 

 

 

 

 

 

 

宮陶房さんとか、育陶園さんとか、常秀工房さんとか、普段あまり掲載されていない工房が取材されております。敢えて読谷山焼北窯にあまり触れていないのも面白いです。しかしながら読み応え十分です。興味のある方は、是非、書店またはアマゾンさんへ走ってください

 

この本を読んでいると沖縄に旅立ちたくなります。何もかも忘れて!。そこら辺の観光ガイドとちょっと違う視点から沖縄が描かれた面白いガイド本です。さすがナガオカケンメイ氏。読み応え十分です。興味のある方は、是非、書店またはアマゾンさんへ走ってください!

 

 

 

 

 

 

 nid vol.24―ニッポンのイイトコドリを楽しもう。
 ニッポン民藝からのメッセージ (Musashi Mook)

 

 

 

 

 民藝の教科書@ うつわ(グラフィック社)

 

 

民藝の世界では、ご存じの方も多いと思われる有名な方が監修されております。民藝のうつわ好きにはたまらない一冊です。私もしっかり購入させて頂きました!。「ふ〜ん、そうだったのか・・・えっ、そうなの・・・?」と勉強不足の私は、思わず何度も何度も読み返してしまいます(笑)。日本各地の所謂民陶と言われるうつわについて、内容が分かりやすく、しかしながら、詳細に記載されております。写真もたくさん掲載されていて、ますます、うつわが好きになる本です。これで2100円とは、かなりお買い得な感じが致します。是非行ってみたいと思っている作り手、工房がたくさん掲載されており、ちょっと私には、久々のヒットで、かなり満足のいく内容です。沖縄の読谷山焼北窯・松田共司さん、横田屋窯・知花實さん、丹波の俊彦窯・清水俊彦さんなど多数の作り手様が掲載されております。民藝のうつわお好きな方は必見ですよ!。興味のある方は、是非、書店またはアマゾンさんへ走ってください!。

 

 シンプルに暮らす大人の定番服(主婦の友社)

 

 

そうです。工房コキュの芝原雪子さんが雑誌に掲載されておりました。主婦の友社(あ!、大手じゃないですか〜♪)「シンプルに暮らす大人の定番服」なる雑誌に。私が、おおよそ読まない雑誌なんですが(笑)、たまたま私のよく行く本屋では、建築雑誌の隣のコーナーで、そのまま棚が建築とゴッチャになっていて偶然にもパラパラ見てたら、沖縄特集が組まれていて、北窯などと共に紹介されていました。見開きドドーンと1ページ。姐さんやるなあ♪。やっぱ、ユッコ姐さんのうつわ、人気なんですね。京都の某雑貨店でも見かけましたぞ。私も頑張らねば!でございます。

 

 旅ガールVol.6 “好き”を見つける旅 わがままに器旅(エイ出版)

 

 

はいはい。見つけました!。旅系雑誌です。最近流行りの「○○ガール」シリーズです。ひととき、うつわの特集を色んな雑誌でよく見かけましたが、最近、すっかりご無沙汰なので、もう、一通り終わっちゃったのかな?と思いましたが、まだまだ、手仕事のうつわは頑張っております。いっそのこと「うつわガール・ボーイ」「うつわ女子・男子」という雑誌を発行してほしいところ(笑)。話を元に戻して、「旅ガールvol6」。益子焼の特集の様ですが、もちろん、沖縄のやちむんも含めて全国のうつわについて書かれてますよ。うつわとは関係ないですが、沖縄の特集も掲載されていたりして、盛りだくさんで楽しめます。私のよく行く本屋さんでは女性雑誌のコーナーに置いてあったので、ちょっとそのコーナーに入っていくのは、恥ずかしかったのであります。ということで、興味のある方は本屋さん、又はアマゾンさんでどうぞ。

 

 陶工房No.57 はじめての器づくり&プロの技(株式会社誠文堂新光社)

 

 

ズバリ「陶工房」!。本屋で見つけました(笑)。多分、大きな本屋の陶芸の本のコーナーに行かないと無い雑誌なのだと思います。雑貨系やファッション系やネイチャー系の雑誌と違って、真正面から「陶芸」を全面に押し出した雑誌なので結構、ハードで面白いのです。どれくらいの発行部数があるのでしょうか?。この「第57号(最新号ではありません)」ではうつわ家 常秀工房の島袋常秀さんの特集が組まれておるのです!。島袋教授のやちむん(壺屋焼・読谷焼)造りの技が、順番に写真で紹介されておりますので、とっても分かりやすいです。ふむふむなるほど、そうやって造ってるのね。。。なあんて、ある程度知ってはいても、専門的な見地から書かれているので感心しきりです。興味のある方は必見ですな。(笑)

 

 CasaBRUTUS「理想の暮らしが買える店」(株式会社マガジンハウス)

 

 

ス、すごいタイトルです。理想の暮らしが“金”で買える店の紹介らしい(笑)。当店もその端っこの方を担っているので、「理想が買えてしまう」ということに否定はしません。『理想を買った結果、それが現実にする!』ということが重要な訳で。。。それにしても、その、正直すぎるタイトルに驚いて、手に取りました!。「スターネット」とか「D&Dデパートメンツ」とか、なんとかかんとか・・・色んな雑貨系の店が紹介されております。「お〜、お〜・・・・」なんて一人で思いながら、、、、あ、いーくー先生(小野田郁子さん)、名前だけ出てました。沖縄の「ふくら舎」で紹介されてました。

 

 この器で食べたくて。(株式会社エフジー武蔵)

 

 

雑誌「nid (vol.1〜16)」に掲載されたうつわに関する記事を再編集した書籍です。2011年3月に出版されているのを書店で発見していましたので、即買いしてみました。沖縄の読谷山焼北窯さん、当店では取り扱いがありませんが、陶器工房壹さんなどが登場しています。なるほど、こうやってまとめて出版する手もあるのね。。。などとエフジー武蔵さんの戦略に妙に感心するワタクシ(笑)。浅く広くの掲載なんですが、「世の中、色々なうつわがあるもんだなあ。。。」なあんて、ワタクシ的には結構読み応えありました。興味ある方、是非、書店で探してご覧くださいまし。

 

 Discover Japan TRAVEL 民藝のうつわをめぐる旅(エイ出版)

 

 

「こんな書籍が、2010年9月に出ているなんて知らなかったぁ〜〜!。うつわの店の店長失格だ〜〜」と思って急いで、2010年12月26日にダッシュで本屋に買いに走ったワタクシ。沖縄の読谷山焼北窯の松田米司さん、横田屋窯の知花實さん、鳥取の延興寺窯の山下清志さんなどが登場しています。と言っても、うつわ女子、うつわ男子の永遠のベストバイブル、現在、超プレミア価格(2010年12月26日時点のアマゾンでの新品価格は9800円!!!。もとは980円なんですけど〜苦笑)のついている「Discover Japan Vol.2」を文章や画像等再編集したものだったので、店長ほっとひと安心(笑)。「あ〜もう、絶対Discover Japan Vol.2は手に入らない」と思っていたアナタ!。これはチャンスです。うつわ好きにはたまらないマストな書籍ですよ。是非、いますぐ書店に買いに走ることをオススメします!。

 

 京都うつわさんぽ(2010年11月刊)(光村推古書院株式会社)

 

 

久々におもしろい本を見付けました。2010年11月に発売された書籍です。しかも、タイトルは「京都うつわさんぽ」。「さんぽ」が漢字では無いところがかわいい感じでミソですね。「お〜、京都で、しかもうつわだけに特化した本って、無かったよなあ。」なあんて感心してしまいました。中身も結構、充実していますよ。でも当然、当店なんか掲載されている訳ありませんが、知り合いの店も掲載されていなかったので、セーフとしましょう(笑)。そうすると、実際は、もっとうつわの店って京都にあるんでしょうね。そのうち、「京都うつわさんぽ2」とか出たりして。是非、次回は当店を!なあんて(笑笑笑)。興味のある皆様、ご覧ください。今なら、出たばかりで、本屋にたくさん積んでありますよ。

 

 天然生活(2010年10月号)(株式会社地球丸)

 

 

2010年8月20日に発売された雑誌です。実は、当店「ヒビノイロドリ。くらしのうつわ」が小さくですが掲載されているのです!。とは言っても、雑誌社から電話がかかってきて掲載の依頼はあったものの、しっかり広告料金をとられています笑。さらに、掲載されたあき陶器工房 金城定昭さんのうつわが、なぜかかなりグレー色なのが(実際はオフホワイトなんですが)どうも気に入りません。ま、仕方がないでしょうか苦笑。ちなみに掲載されているうつわは4つです。その4つのうつわが、いずれもどこの工房のものか当てられた方(1つはあき陶器工房 金城定昭さん)には、限定3名様まで、購入の際のうつわ代金を20%OFF(送料等は別)とさせて頂きます!。是非、前述の店長の記載に気が付いた方は、チャレンジしてみてください。購入の際の追記欄にお答えを記載くださいまし。定員に達し次第閉め切ります笑。

 

 mama's cafe vol.17(主婦と生活社)

 

 

2010年7月31日に発売されたばかりの雑誌です。半年に一度の発行らしいですね。実は、この「mama's cafe」の雑誌社から、「お店に関しての記事を掲載してもらえませんか?」と言われたのですが、ページのテイストの関係から、モロに断ってしまった雑誌です。今思えば掲載してもらえば良かったと後悔しております苦笑。様々な料理のレシピとうつわが掲載されているので、見ているだけで楽しいです。興味のある方は、是非、ご覧くださいまし。

 

 CasaBRUTUS 特別編集(マガジンハウスムック)

 

 

2010年6月に発売されたばかりの雑誌です。京都駅前の三省堂(本屋)で、色々本を見ていたら、発見しました。こんな雑誌が発売されているなんて、全く知らなかった笑。一冊まるごと(珍しい!)、とにかく器に関する色々な記事が掲載されています。作り手あり、工房あり、CAFEあり、お店あり、有名人のコレクターありの、丸ごと一冊スミからスミまで読みつくせる、うつわ好きにはたまらない一冊です。当店で器を取り扱わせて頂いている鳥取・延興寺窯の山下さんご家族も、しっかり、そして大ーきく掲載されています。知っている方が、雑誌に載っているってなんか変な感じ、スゴーイってこっちまでテンション高くなっちゃいます!。まだ本屋さんには売っています。是非、立ち読みでも良い(そんなこと言ったら本屋さんに怒られる笑?)ので、皆様も一度ご覧になってはいかがでしょうか?。でも、購入されても定価1000円の価値は十分にありますよ!。

 

 nid vol.16(2010/Summer)-ニッポンのイイトコドリを楽しもう。(Musashi Mook)

 

 

今年の夏は、器の特集が多いですね。これもそのひとつ。皆様におなじみのnidも、器の特集をやっています。この雑誌には、当店取り扱いの、あき陶器工房・金城定昭さんのうつわが、デザイナーの方のお気に入りとして、わりと大きく紹介されていますよ。ただし、全く名前が出てきておらず、やちむんとだけ紹介されているので、見付けた方はスゴイです!。何ページに掲載されているか分かった方で、当店から金城さんのうつわを購入された方は、是非、割引させて頂きます。皆様も金城さんのうつわの勇姿、是非一度ご覧になってはいかがでしょうか?。

 

 天然生活(2010年8月号)-器と旅と食べ物と-(株式会社地球丸)

 

 

今年の夏は、器がきてますね☆☆☆。こんなに色々な雑誌で特集されているなんて大変珍しい。この雑誌もそのひとつです。器の作り手とその器、そして珍しいのは、手紙のやりとりの様に、その作り手のうつわを販売しているお店が、色々と紹介されていて、同じ器のお店として見ていて楽しいのです。作り手の方々は、当店での取り扱いが全くない作り手の方々ばかり(苦笑!)。お〜こんな作り手がいるのか、あ〜こんな作り手がいるのか〜。。。。なあんて感心しきりです。一部、当店と同じ様なネットの器屋さんでも、お見かけする作家の方々もいらっしゃいましたので、是非、興味のある方は、ご覧になってはいかがでしょうか?。

 

 日々の器(河出書房新社)

 

 

ECRU高木剛さんから紹介された本です。「うつわ屋さんやっているのに、この人を知らないとモグリですよ!笑」と言われてしまい、すぐさま本屋に走りました笑!。祥見さんの本。祥見さんは、うつわに関して、色々な雑誌で執筆もされていますし、、実際に鎌倉でうつわのギャラリーをされているので、ご存知の方も多いはず(店長は行ったことありませんが、勉強不足を反省です苦笑)。こんな風に、うつわへの愛情や思いを素直に文字にできるなんて大変素晴らしいです。見習いたいです。是非、皆様も一度ご覧になってはいかがでしょうか?

 

 山陰旅行 クラフト+食めぐり(おんなのたび)(東京地図出版株式会社)

 

 

すいません。この本はじっくり読んでません。鳥取の延興寺窯の山下裕代さんに見せてもらいました。延興寺窯さんをはじめとした、今をときめく鳥取・島根民芸などがたくさん紹介されていて、おまけに山陰のグルメも一緒になった、うつわ好きグルメ好きにはたまらない一冊なのです(まさに店長にぴったり!)。そんでもって、京都に戻って、慌てて色々な本屋(ジュンク堂とか大垣書店とかブックファーストとか)を探したのですが、既に売り切れ、取り寄せも在庫なし状態。う〜む、困った。。。。アマゾンにはあったものの、新品は、既にプレミア価格がついてるんですね!。新品でしかも定価で売っている本屋さんを見付けたら、皆様、この本、とりあえず確保です!そして店長に連絡くださいまし笑。

 

 Discover Japan  Vol.2(エイ出版)

 

 

2008年10月に発売されたうつわ好きにはたまらない。BESTバイブルではないでしょうか?。現在かなりすごいプレミア価格になってますね。驚きです。しかしながら、内容はとにかく濃いですよ。店長も何回も読んで、既にボロボロです。沖縄の読谷山焼北窯の松田米司さん、横田屋窯の知花實さん、鳥取の延興寺窯の山下清志さんなどが登場しています。特に知花さんは滅多に雑誌等には載りませんが(全て取材お断りだそうです。今回は知人の方のどうしてものお願いで取材を受けたとのことでした。)、この雑誌には、見開き1ページで大きく掲載されています。是非、一見の価値ありです!。

 

 Homestyle vol.3(主婦と生活社)

 

 

当店が取り扱っている丹波焼 窯元丹彩 今西さんの急須が、料理研究家の山戸ユカさんに紹介されていたのは、超驚き!!!。今西さんもご存知なくて、速攻でお知らせしたら、私との話もそこそこに近くの本屋さんに、この「Homestyle vol.3」を買いに行かれました笑。雑誌の中では、色々な方の食器棚の中身が、紹介されていますよ。皆様、色々なうつわをお持ちなんですね。面白いです。興味津々の方、是非、ご覧くださいませ!。

 

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